催眠療法カウンセリングサロン~ふわり~毒母デトックス-札幌

毒母・自分で決められない・恐怖症・人間不信・うつなど、対人関係や恋愛関係の悩みやトラブルのほとんどが母親との関係が原因になっていることを知っていますか?

地下鉄琴似駅5番出口から徒歩3分

TEL.090-6875-5281

親子関係の改善

大人の女性になって愛されるために



 

「幸せになるためには離婚しなければいけない」

私の深層心理はそう思っていました。

だから、2回も離婚したんだ!!!!!(驚)

 

相当びっくりしました。

私が参加したのは
「本物の大人の女性になって最幸に愛される人生を♪」
という心理ワークショップです。
離婚のワークショップではありません。苦笑

 

冒頭の30分で、私の深層心理が判明して
衝撃でした。

 

えええええええっ!

 

深層心理を読み取るのは、こんなにも簡単なんだ…
だからこそ、昨年からこの方法を学んでいるのですが。

 

振り返ってみるとそうなんです。
2回目の離婚をしようと決めたとき、

「私は将来幸せになりたい!だから離婚する」と
思いました。

 

 

まさか「離婚すると幸せになる」という思いが
子ども時代から着々と深層心理に積み上げられていたとは…


 

元夫たちは2人とも再婚したのに、なぜ私は再婚できないんだろうと思っていました。
母は細々と父の面倒を見ていて家政婦のようでした。
それに短気だったので、暴力も振るっていました。
私が子どもの頃だけではなく、今でもそうです。

 

私、結婚したいんです(表面意識では)。
けれど、両親の夫婦のあり方を見ながら、結婚したら不幸になると深層心理で思っていたみたい。
そりゃ結婚できないわけです。
母が幸せになる方法は、離婚することだと思っていたんだから。。。

 

 

簡単なアンケートでわかっちゃうんですよ。
なかなか結婚できない方、もしかしたら深層心理がじゃましているかもしれません。

 

 

ふわりのカウンセリングで試してみませんか?

 

 

私の場合は、愛される女性になるために、まず、上記の思い込みを修正していくことから始めなきゃいけないみたい。
だって、私の母、離婚していないです。

 

私から見て、家政婦のように父の面倒を見ている母ですが、
それを喜びにして、自分の存在価値がそこにあるように
振る舞っているところがあります。愛しているからなのかな。


父は母に暴力を振るいましたが、その理由を私は知りません。
でも、そういえば父からなぜ母に暴力を振るったかの理由を
聞いたことを思い出しました。
その理由は納得がいくことでした。あの母ならあり得る・・・

 

普段の会話でも、父の感情を逆なでするような話し方をしています。
同居しているとき、私から母へ言っていました。
「そりゃ、そんな言い方すればお父さんも怒るよ」

 

そっか、、、、、
暴力を振るう父側にもちゃんと理由があったんだ。

さらにいうなら、私が思い込んでいた両親の姿はそのまま、
私の夫婦の過ごし方にも当てはまります。
私も父のように、元夫に対して暴力的な振る舞いをしていたことがあるかもしれない。。。

なぜなら周囲の人は全て私の鏡だから。

 

暴力とはDVとかではなく、暴言を吐いたり、わがままな態度をすることも同じです。
母に対しても、私はわがまま放題していたかも。
いや、、、、していました。

 

自分にとって都合の悪いことは思い出したくないですが、やっていたと思います。

私にとって両親の夫婦の姿を大人の視点から見つめ直す必要があることを痛感しました。

両親の仲がいいところを思い出してみよう!
それが、幸せへの近道です。

 

 

 

そして、
愛される女性になるために必要なのは
「色気」「愛される雰囲気」

 

その色気を出すための、コツを教えてもらいました。

 

そのコツとは・・・・
「色気」とは意識して出すのではなく、醸し出すんです。
だからこそ、自分の心の中で、女性性をどう思っているかがポイントです。

 

「男になりたい!女は損だ」と思っていたら、男っぽさが出て、周囲のサポートを得られないかも、

女性として損をするような出来事が起こることもあるかも、
子どもっぽい振る舞いをしていたら子どもっぽさが出て、大人の色気は出てこないでしょう。

自分のことは自分でやる。そして女を磨く

 

ちなみに、私は3人兄弟の長女で、下に弟が2人います。
ワークショップの先生曰く、
「ナイトが2人いるから、愛されますよ~。大丈夫」とお墨付き。

 

私から「色気」を感じたら、深層心理の思い込みが変わった証拠です。笑

 

 

 

 

母を許すことは自分を変えることと同じこと

昨年の年末に、信頼しているカウンセラーに私自身がカウンセリングを受けました。

母親については、過去みたいに特に思い悩んでいることは全くなかったのですが、他のカウンセラーにカウンセリングを受けるのも勉強だと思ったのです。

 

ですが、そんな傲慢な思いは、木っ端微塵に粉砕されました。

グシャグシャです。笑

 

私、母を心底許してたわけじゃなかったみたいなんです。

 

もう、が、がーん

 



 

なぜ、それがわかったかというと、目の前に母がいることを想像して、両手をついて土下座して、頭を床につけて母に謝りましょう、とカウンセラーにさんから言われた時に、それをできなかったから!!!

 

「今まで散々馬鹿にして、ワガママ放題で迷惑かけてごめんなさい」

と言えなかったんです!!!

 

 

涙をボロボロ流しても、歯を食いしばって、その言葉を言うことを拒んでました。わたし。

 

頭も床に付けられず、

出てくる言葉は

「謝りたくないです。言えません」という言葉。(>_<)

 

毒母デトックスカウンセラーと肩書きつけておきながら、ちゃんちゃらおかしいですよね。

 

 

もう、それでわかるわけですよ。

母を許してたわけじゃないことが。

 

 

このことについては、その後にどんどん学びを深めていって、今ではすぐに土下座して母に謝ることができるようになりました。

 

 

 

想像の中でもいいから、母に土下座して謝ることを続けているうちに、私に輝かんばかりの未来が訪れるんだったら、母に謝るのも全然オッケーになりました。

 

 

これって母に謝るのと同時に自分が幸せになることを許していることにも繋がるんです。

 

 

なぜなら、母が私の幸せを思っていてくれるなら、私が幸せにならないことが、何よりの母への仕返しになるから。

 

私は全力で不幸になることを選び、母に仕返しをしているとしたら、一体誰にメリットがあるの?

 

八方良しではなく、八方悪し、です(>_<)

 

仕返しに成功したとしても、私は不幸になるだけ。

 

私の言うことを聞いてくれないんだったら、迷惑かけちゃえっていう、すごく傲慢な行動パターンなわけですよ。

 

お子ちゃまの思考です。

 

母親に謝ることは、自分の深層心理の中にいるお子ちゃまの迷惑な考え方をも変えることになります。

 

いわば究極のインナーチャイルドヒーリング。

やってみた人は、その絶大な癒しを体感できます。

頭を下げて謝るときの言葉にも、ある一定の法則があります。

ただ謝るだけではないのよ。

あなたもこの方法、試してみませんか?

毒母との関係を変えて、人生を変えたい方。

カウンセリングサロンふわり でお待ちしています(^^)

 

彼の女友達に嫉妬してしまう

私のところにいらっしゃるクライアントさんの相談で最も多いのは、母親と娘の関係についてですが、

つぎに多いのが、夫や恋人などパートナーとな関係性の相談です。

現在関係があまりうまくいっていない、喧嘩してしまう、夫や妻から無視される、会話がない、夜の生活が全くないなど、あらゆるカップル関係の相談が寄せられます。

そういった異性関係とのコミュニケーションについても、ご自身と母親・父親との関係がベースになっていることがあります。

寂しい、どうして相手にしてくれないの?
振り向いて、話を聞いてほしい。

一生懸命明るく振舞ったり、病気になったり、いろんな方法で相手を振り向かせようとしたり、

彼、彼女の友達に嫉妬したり、相手の行動を詮索したり、束縛したり、信じられなくなったり、、、

そんなことをしたら嫌われるとわかっているのにやめられない

目の前の不安ごとに振り回されて、心が乱れ、感情的になる。

それで男女関係が壊れてしまう。

結構そういうご相談が多いです。

小さい頃の母親との関係性で、

〇〇したら自分の方を振り向かせることに成功したという経験があると、それを大人になってからもその行動をしてしまいがち、

逆に、振り向かせることに失敗したら、逆に自分が傷つかないように、人間関係を希薄にしたり、無口を通したり、どうせ裏切るんでしょと決めつけたりして、大人になっても同じ行動を起こす。

ここに書いたのは一例で、大人になってから、自分にとって不都合な行動パターン、思考パターンに悩まされている方、かなりいらっしゃいます。


「それは子供の頃に、そうすることが自分にとって都合がいいと決めてしまったみたいですよ」とアドバイスさせていただくのですが、

「は?」
と不思議そうな顔をされるクライアントさん。


そうですよね。


自分に不都合なことを決めるわけないと思っているでしょうから。




だけど、そのパターン、
小さい子供の頃はとっても都合が良かったとしたら、どうでしょう?


あなたが今使っているパターン、もしかしたら大人になってからは、もう必要がないのかもしれませんよ。


カウンセリングでは、小さい時に決めてしまった〇〇を探すお手伝いをして、現状を変えていく気づきを深めていただいています。


気になっていることがあったら、カウンセリングサロンふわりへご相談くださいませ。

心理学でアレルギーを改善する4

アレルギーを心理学で改善できるのか?

アレルギーでよく聞く話として、

アレルゲンとなる要素が一つ一つ積み重なっていって、
それがある一定レベルを超えると
アレルギー反応として体に出てくる

というものがあります。


心も同じ。

詳しい話は、直接対面のときに私からお話できますが、
心も、何回も同じ状況を体験していくと
アレルゲンと同じように積み重なっていって、
一定レベルを超えると
アレルギー反応として体に出てくる

じゃあ、その思い込みをクリアにすればいいんじゃないか

ということです。



その方法についても今回レクチャーを受けました。




私のカウンセリングでも応用していきたいと思います。




で、、、、
今回、私の子どもの頃の体験を確認するために、
長崎の母に電話したんですが、

そのときの会話の中で、
胸が熱くなった内容がありました。。。。。




母「弟たちが生まれて、あなたに時間をかけることができなかった
  かもしれないけれど、

  あなたの洋服は私が全部手作りしていた。
  (※母はプロの洋裁師です)

  愛情を込めて作っていたのよ」



私「(泣きそうで言葉にならず)」



私「お母さん、私が今回電話したのは、
  お母さんを責めようと思って電話したんじゃないよ。

  確かに私がお母さんに対してよそよそしい対応を
  してしまうことはあるけれど、
  以前よりはずっとマシになってきたと思うし、

  今日だって、こういう話を電話で
  ざっくばらんに話できるようになってきた。

  だから気にしないでね。
  大丈夫だよ。

  いろいろ教えてくれて、ありがとう」



母「こちらこそ、ありがとう」



そんな会話をしました。

この電話だけでも、かなり心理的な大掃除ができたような気がします。

さて、私のアレルギーはどうなるのか?
それは、数ヶ月後のお楽しみということで。

かかりつけの病院で、半年に1回アレルギーテストを
しているのでその数値でわかるかな(^^)

いやあ、それにしても
興味深い経験でした。

これからも心理学の新しい知識を重ねていきます!

心理学でアレルギーを改善する3

母「あなたが私に対して今でもよそよそしいのは
  あのときのことが影響しているんじゃないかと
  心にひっかかっていた」

母の謝罪が続きます・・・

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

「あなたは、いつでも私に対してよそよそしい」

「私が、あなたが何でも一人でやってしまうようにしてしまったから」


そ、そうかもしれないです。


今回、沼田和子先生のワークの中で私の深層心理の中に
あった思い込みは

◎私は小さな弱い存在だ
◎私を大切にしてほしい
◎私の周りは危険だらけ
◎孤独だ

ほかにもあるけれど、母の話と共通することが多々ありました。

私が普段、クライアントに話をしている内容が
ベースにあるのですが、
それがアレルギーとも関係しているとは驚きでした。



あらためて、大人の私の理解で考えると

母の状態として、
大荷物を持った臨月の女性が歩かない子どもを連れて歩くことが
どんなに大変なことかよくわかります。

私の気持ちとしては、
それでもかまってほしかったし、買い物にいくのはつまらなかったし、
怒られるほど歩きたくなかったし、
精一杯の意思表示をしても受けれてもらえなくて
拒絶されて、孤独だったんだろうなと思います。


おつかいへ行くときも、
大人がたくさんいて、木がうっそうと茂っている暗い道を通り抜けて
車が通る道を一人で買い物に行くのは、怖かっただろうなとも思います。


そういうことが、子どもの脳の中にインプットされていたとしたら・・・・
それが、大人になって影響していたとしたら・・・・

というか、かなり思い当たることがある(^^;;;;


かまってほしい。注目してほしい。私だけを見てほしい。


これがアレルギーの心理的原因?


この心理的原因を解決する方法は?


つづく


心理学でアレルギーを改善する

私「ねえ、お母さん」
 「私が小倉にいた頃の話を教えてほしいの」

母「ギクッ・・・・・!」

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

コトの発端は、今日私の恩師の紹介で
「フラクタル心理学でアレルギーにアプローチする」という
ワークショップを受けてきたこと。

30歳すぎてから喘息になって、
果物アレルギー、猫アレルギー、稲系の植物が一切だめになっててね。

ワークショップの最中に、なぜだか3歳頃の私の姿が浮かんできたのね。
で、環境の変化に戸惑っていたような気がしてきて。

よくよく考えてみると、
山口県で生まれて、福岡県小倉市に引っ越したのがその頃。
おまけに弟が生まれた前後の時期。


詳しいことはわからないから、
長崎の母に電話で聞いてみたの。

まぁ、毒母デトックスしたから
こうやって気を使わずに聞けるわけだけど。


でも、、、、、、



なんで、、、、、


母「小倉?ギクッ・・・・・!」
 「ドキ・ドキ・ドキ・ドキ」

なの?



そして、母が重い口を開いて教えてくれたのは・・・


つづく

目に見えるものだけを見てませんか?その2

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Hさんに札幌でパワーストーンを売っているお店を教えてもらいました。

当時札幌の裏参道にあった「シャンバラ」というお店。

そこで買ったのが、ギョロリと目玉が2つ付いてて、半分透明のローズ色になっているロードクロサイト。

かなり高価でものすごく迷ったけど一目惚れで、もう出会えないと思って購入。

今うちのサロンで、クリスタルヒプノセラピーをする時にお客様が選ぶ確率が一番高い石です。私の仕事をいつもサポートしてくれる美人さんです。

インナーチャイルドを癒してくれるパワーストーンで、キーワードは自愛。

その時はまだこの仕事をするなんて、想像もしてなかった昔々のこと。そういう知識も持ち合わせていなかったのにね。

札幌のお店の石では物足りなくなって、ネットで探してたどり着いたのが、代官山にあったKC JONESでした。

その頃勤めていた会社の東京営業所が渋谷にあり、代官山の外れにあるKCまで歩いて20分くらいで着いちゃう。

出張があると必ずKCへ行ってました。KCの石はどれも元気で、お店に行くと猛烈にPRしてきました。

だから私が欲しい石ではなくて、いっぱい話しかけてくる石を連れて帰ることがほとんどでしたねえ。

そこでマネージャーのMさんに教えてもらったのが「クリスタル・ジャーニー」という本。

著者は世界で初めてパワーストーンをヒーリングに使った心理療法家ジェーン・アン・ダウ女史。1994年初版本です。

何度も何度も読みました。私のクリスタルのバイブルです。

まさかそれから数年後にご本人に会うことになるとは思いもせずに。

つづく

 

人生脚本。新しい講座始めます

もう10年以上、人生の岐路や悩みがあったときにこそ

書き続けてきた人生脚本。

私が人生脚本と出会ったのは2004年です。

ビーイングソースという合宿型の研修に参加して、人生脚本を書く前の気持ちの作り方、叶えたい夢の例、言葉の使い方、文章を書くときの注意点、細かい表現例、脚本を書く紙の選び方、などなど事細かに気を配られた環境で、人生脚本を書きました。

あれから10年以上、この人生脚本で私が叶えてきたこと。

★初めての自主上映会で600人以上集客

★転職

★独立起業

★収入アップ

★憧れの人とのデート

★行きたかった場所への旅行

★両親との関係性の改善

などなど、もっともっと細かくありますが、あまりにも多くて書ききれません。

先日、3年前に書いた人生脚本を読み返してみたら、まるで今の私を言い当てたかのような、まるで日記を読んでいるようなほど現実化しすぎていました。

 

で、そのことをFacebookで書いたら、思いの外、反響が大きかったので、人生脚本の書き方ワークショップをやることにしました。

 

せっかくだから、末広がりの日、8月8日に、星の錬金術の夢実現力のサポートを受けるコツと一緒に教えまーす。

 

場所は、「カウンセリングサロンふわり」札幌市西区琴似 です。

用意するのは筆記用具だけ。

お申し込みは、ここからお願いします。

http://fuwari1.wix.com/star-moon

日時 /8月8日月曜日、13時〜17時

場所/札幌市西区琴似 カウンセリングサロンふわり

参加費/5,000円

一緒に人生脚本かきましょー( ´ ▽ ` )ノ

星の錬金術も一緒に使ったら、陰陽五行の星のサポートも受けられるから、どんな変化が出てくるのか楽しみすぎる!

 

 

人間関係のカウンセリング

人間関係のカウンセリング

先日、Points of You™のトレーナー(国際資格)を取得し、臨床での使い方のバリエーションを学んだので

対人関係の改善のためのカウンセリングに、Points of You™を取り入れてみました。

最初は、人間関係改善の質問に合わせて5つのカードを無作為に選んでもらいました。

そして人間関係の5つのテーマに合わせて、私から質問をした後に、今度は自分でその5枚のカードを自由に並べてもらって、人間関係改善の物語を自由に考えてもらいました。

さらにその物語について、最初にクライアントさんが話しくれたキーワードも含めて、質問を繰り返していったところ

クライアントさんご自身の気づきがどんどん深まっていったんです。

何を行動すべきかも含めてね。

カードを使う前に、前回のカウンセリングの進捗の確認と、今回のカウンセリングの見立てもしてから、今回の行動目標を立てていくのですが、流れがかなりスムーズになりました。

5回1セットでカウンセリングしてます。

カウンセリングに役立ちますよ。

このツール(^-^)/

オススメです。

母親の介護

最近、母と娘の確執のカウンセリングの内容に介護も問題も加わってきました。

夫婦世帯に母が同居。嫁よりは我が娘の方がいろいろ言いやすいですしね。

でも、母娘でありがちなのが遠慮がないということ。
身体の不自由さによるストレスで心ににグサグサと刺さる言葉を娘に投げかけていることも気付かないことも。

娘の心が血だらけになって、関係が断絶してしまうことも。
娘の心に残るのは、憎しみだったり、罪悪感だったり。

そういうご相談も多いのです。

親のことを行政を通じてケアマネさんに相談したり、親の通院を通じて看護師さんに相談することもあるでしょうが、自分自身の心のケアの相談はどこにしていいのかわからないようです。

心療内科にいくほどではないし、病気ではないし。

そういうクライアントさんが、「カウンセリングサロンふわり」に来ていう台詞があります。

誰にも話せなくて。涙
話せただけでも来てよかった

はい。
話してください。

そして、一緒に新しい心のスペースを作っていきましょう。

母親の介護をするとき、母と娘の関係が近づきすぎると境界線があやふやになりお互いに疲れ果ててしまうことが多いのです。

同居していると、心が休まる時間がないのです。

そこに新鮮な空気を入れて、自分の心のケアをすることが関係改善のポイントです。

一人にはしません。
2週間に1回カウンセリング、計5回で1クールでカウンセリングをしています。

一緒に乗り越えていきましょう(^^)

カウンセリングサロンふわり
http://www.yururun.com