母娘問題解消カウンセリング ふわり 札幌~毒親の悩み解消~

毒親に苦しむアダルトチルドレン、インナーチャイルドを癒して生きやすくする札幌のカウンセリングサロン

地下鉄琴似駅2番出口から徒歩5分

TEL.090-6875-5281

言葉で癒す

母との関係が劇的に変化

2年ぶりに長崎の実家へ帰省しています。

実家暮らし3日目。

 

去年末に母親に対して全面的に『あなたが正しい』と認めて初めての帰省。

びっくりするほど日常も関係性も良好です。

 

 

もっと早くに、、、

50代ではなく、20代、30代の時に心の深い部分を見直していれば、こんなにも平穏な日々を送れていたのだろうにと思いました。

 

20代、30代は、職場の人間関係、夫婦関係も対立が多かったです。

それは、母との関係性のパターンでした。

 

 

対立のパターンを持っている方がいらっしゃったら、ご自身の親との関係のパターンを観察してみるといいですよ。

 

私の場合、『親のいうことは聞きたくない』というパターンでした。

あーあー。

山あり谷ありの理由は、これだったのかと。

 

もっと早くに根本的に、気持ちをひっくり返せれば良かったなあ。

早ければ早いほど、楽になりますよ。

 

人生を変えたい人にぜひ伝えたい。

母娘の関係改善7ステップ

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ピンとこなくても、登録されると発見があると思います。

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お子さんの問題はお母さんの鏡

昨年末から今年の初めにかけて、中学受験を控えた娘さんのカウンセリングを担当させていただきました。

 

学校で給食が食べられないことと、受験に向けての心の安定を求めてのご相談でした。

 

でも、私がアドバイスしたのは、娘さんのカウンセリングではなく、お母さんのカウンセリングでした。

 

詳細は、お客様がブログで紹介されています。

参考にしてくださいませ(^^)

 

https://ameblo.jp/akiponta-remitarou2228/entry-12366816854.html

 

母と娘の関係性からくる心の問題のヒントにしませんか?

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アレルギーを緩和する魔法をプレゼント

  1. 来週末から1週間長崎へ帰省します。
実は先週中頃から急に鼻水と涙がボロボロ。

初めて鼻セレブにお世話になりってます。

たぶん白樺花粉アレルギー。軽い風邪もありそう。

でも、ここまで症状が出てきたのは初めてです。

長崎へ帰省している間は、白樺はないので、花粉症の症状は出ないと思うのですが、、、、。

 

 

さて、先日から始めた無料メールセミナーの中で、

『アレルギーを緩和する言葉のサプリメント』

をプレゼントしています。

 

 

で、私は今、それを自分の深層心理に毎晩読み聞かせています。

自分のために作ったのかな。笑笑

 

鼻水は随分出なくなりました(^^)

 

アレルギー緩和の言葉のサプリメントの使い方は、無料メールセミナーの中で紹介しています。

 

興味があったら、登録して見てくださいませ〜。

無料ですので、お気軽に登録くださいませ。

 

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他にも、『お金を呼び寄せる言葉のサプリメント』もプレゼントしています。

 

ついさっき、とある女性向けの全国雑誌から、カウンセリングサロンに問い合わせが来ました。

 

母親と娘の両方が綺麗になるための企画だそうです(^^)

 

『お金を呼び寄せる言葉のサプリメント』の効果も出てきたのかもしれません(^^)

無料メールセミナーの登録は、こちらから。

 

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毒親に育てられたからこうなった

毒親に育てられたから、こうなった。

と、相談者さんから、よく聞きます。

 

 

私もかつて、そう言ってました。

 

 

その頃は、毒親という言葉はなかったので、毒親とは言ってなかったですが、

 

 

「家族のことをコントロールしようとする母親に育てられたから、私も無意識に夫をコントロールしようとして、夫婦仲が悪くなった」

とか、

 

 

「人前でふざけると、母親から怒られたので、大人になっても真面目で冗談や面白いことを言えない」

とか、

 

 

振り返ると「母親のせい」が、山のようにありました。

 

 

はっきり言います。

「母親のせいじゃないよ~」

 

 

かつての私の被害者意識は

もう私の心の中にはありません。

 

 

なぜ、母親のせいにしちゃってたかというと、

 

「そっちの方が自分にとって、メリットがあったから、その行動をすることを自分で選んだ」

 

 

わたしはあのときなぜ夫をコントロールしようとしたのかな?

 

それは自分にとって、都合が良かったから。

自分の生活パターンに夫を支える合わせようとした。

 

そこに母親を持ってくる理由があったのかな?

母親のせいにする方が、自分の不甲斐なさから逃げることができてたみたい。

 

「誰かのせい」にしているとき、自分は悪者でなくてよくなるしね。

 

 

でも、人のせいにばかりしていると、自分では自分の人生を変えられなくなるというデメリットが大きくなってくるよ。

 

 

親のせい、夫のせい、家族のせい、子供のせい、環境のせい、仕事のせい、病気のせい。

 

色々あります。

 

まずは、主導権を自分に戻そう!

誰のせい?

 

誰のせいでもない、よ。

自分の選択です!

 

 

そう認められるようになってきたら、変化がスピードアップします(^^)

電話カウンセリングで変わりました

★カウンセリング事例です(^^)

難病の改善を扱っている方からの紹介で、昨年末から電話&メールカウンセリングをさせていただいているお客様から、驚きの連絡が入ってきました!

ご相談内容は、難病で思うように動かない体と、実母とのうまくいかない関係の改善でした。 (さらに…)

上司や親の批判してると自分を傷つける

まわりの人の表れや行いが、全て自分の鏡だとしたら?

 

という考えで、自分に当てはめてみると、人を批判するということは、自分を批判することと同じ意味になっちゃう(*_*)

 

「私はそんなことはしていない」と思っても、程度の差はあれ、似たようなパターンで、子供の頃に、ほんの小さなひどいことをしている可能性が高い。

 

全く同じひどいことをしているわけではないのです。

 

人の行動、それを自分の中に発見して、自分の心を変えた時、人生が変わりますよ。

 

その「発見」のお手伝いを、「カウンセリングふわり」でさせてくださいませ。

 

目の前の嫌な人が、いなくなるか、変わります。

 

ショート講座「人を変える魔法」
2月2日(金)18時〜20時
6480円
場所 ふわりサロン(札幌市西区琴似)

  • 申込みは、問い合わせページから。

被害者の意識は敵を増やす

親のせい、夫のせい、妻のせい、環境のせい、
会社のせい、上司のせい、人間関係のせい、
社会のせい、身体のせい、病気のせい。

 

いろんな“せい”がある。
何かの“せい”にするのは、楽だし、
責任も取らなくていいし、逃げられる。


 

誰かや何かのせいにできないときは、
自分で向き合うしかないから、
苦しかったり、辛かったり、
悲しかったり、悔しかったりする。
そんなときは、心が
とってもカサカサしてしまう…

 

愚痴ってても何にも変わらないから
いち早く変えたいんだったら、
自分で行動するしかない。

 

そういえば、前の会社に所属していたとき、
とある行政の大きな仕事のコンペに負けて、
悔しい思いをしたことがある。

 

そして、後日呼び出されて、
コンペに負けたことをトップに叱責された。

 

一生懸命頑張って、プランを練って、
資料を作り、プレゼンして、全力を尽くしたけど負けた。
その過程も見てないのに、叱責するなんてひどい!

負けた相手は、
関東の大手広告代理店だった。
所詮、相手にならなかった。

 

と、当時は思っていた。

 

今なぜか急に思い出してしまったのだけれど、
結局、私は負けた事実を認めてなかった。

 

自分の力不足を認めず傲慢な態度をしていたんだと、

今ではわかる。
全然、素直じゃなかった。。。

 

そのときは、悔しさをバネにして、
その後の別の行政のコンペを立て続けに取ることができた。

 

それで、コンペに勝って見返した!

なんて、思ってた。
やっぱり、傲慢だ、、、、

叱責されたからこそ、さらなる力を出せたのかもしれない。

 

その力を出すために、叱責した人が、
悪役を担ってくれた(その人が意識していなくても)のだから、
私は感謝しなくちゃいけなかったのに。

ああ、ごめんなさい。
私、歴代の職場の上司や社長に、
喧嘩ばっかり、ふっかけてきたかも。

燃える闘魂で、戦いばかり挑んできたのよ。苦笑

本当に、ごめんなさい。

 

年上の人や、職場の上司への態度は、
自分の親への思いや行動パターンと
ほぼ同じです。

 

はい。私は長い間、親を敵視してきました。
だからこそ、身に付けた力があるとは思うけど、
その分、かなりの遠回りをしてきたと思います。

 

親が嫌いと公言している方へ

それは、自分の人生の可能性を狭めているのと同じです。

その考え変えた方がずっと幸せになれますよ。

どうやって変えたらいいかわからなければ、
カウンセリングサロンふわり にご相談ください。

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半世紀続くどうでもいい癖

癖って何で癖になるのでしょうね?

私ね、爪を隠す癖があるんです。
とても不自然に手首をねじって小指の爪が見えないようにする癖。

 



 

今、意識して同じようにしようと思ったら、何故かできない。笑

 

机の上に手を出しているときだけの癖で、気がつくと小指の爪を隠してるの。

 

はっきり覚えてます。この癖は小学生の時にできた癖。

 

理由は…

 

 

 

 

母のマニキュアを小指に塗って登校して、先生や親に見つからないように小指を曲げて、手首をねじって。苦笑

 

どれくらいそれをやっていたのかは覚えてないけど、洒落っ気が出てきた頃だから、小学校の高学年の時かなあ?

 

それも長くても1週間ぐらいだと思うのよ。

それが半世紀近く続いているなんてね。苦笑

 

未だに小指の爪を隠してる。

 

笑っちゃう。

今マニキュアつけてたって、誰にも怒られないのに。

 

子供の頃についた癖って、行動だけじゃなく、考え方、思考も強い影響を与えてるって知ってますか?

 

 

子どもの時と大人になってからでは、全く事情が違うし、環境も違うのに、勝手に自動運転になっている体と心。

 

それを今、大人になっても気がつかずに、無意識にやっているとしたら?

 

小指の爪を隠すようなことなら、現実社会では、そんなに影響はないと思うけど、

 

影響が出ているようなことだったら、ちょっと怖い。

 

例えば、気がつくと、小指で鼻くそ掘ってるとか。笑

 

それ、ステキな大人の女性としては絶対に治したほうがいい。笑

 

あ、私にはそんな癖はないですが、考え方の癖はあるなあ。

 

子どもの頃に決めた考え方の癖。

 

フラクタル心理学を学び始めてから、いくつもの癖に気がついて、ガッカリしたり、恥ずかしかったり。

 

でも、気がついたら意識して治せばいい。

気がつかなかったら、探せばいい。その方法を一年かけてじっくり学びました。

 

自分を変えたい、性格を変えたい、現状を変えたいなどなどあったら、お気軽にご相談くださいね。

 

気がついていない癖も、気がつかない癖も、見つけて修正するまでサポートします(^^)